2011年04月19日

孤楽

ここだけの話、いんくとらんすさんとのやり取りの中で一度真剣に怒られました

いんくさんがケロケロにしてくれました!ヒャッハー
■データベース■
孤楽 作詞/無楽さん 作曲/いんくとらんすさん

花と愁いの通り雨
咲きに初めしは貴女の色
朱に交われば紅くなる
心を映す頬の色

一人寝にみる夜の闇
声にならない声を知る
泣いて叫んだその横で
素知らぬ顔の鈴虫の音(ね)

この世の 春を知りせば もう覚めざらましを
貴女に帰り逝きたい 夢の限りに

涙に溺れ掴むのは
細く拙い愛の藁
花に嵐の例えにも
心を殺す術(すべ)を問う

この世の 春を知りせば もう覚めざらましを
貴女に還り逝きたい 夢のまにまに

貴女に還り逝きたい 夢の限りに
posted by shikan at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | やらかした | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨乳 is justice

楽しくて仕方がないよね。でもタイトルにはちょっと共感しかねるなぁ

■データベース■
巨乳 is justice 作詞/家九さん 作曲/Nortonさん

あの果実 もぎたてとれたて
暴れ牛 おいでませい

徒競走 よみがえる記憶
けしからん 犯罪だよ

今であのサイズだぜ
数年したら おほっほぅ
夢が 夢が 夢が 夢が 夢が
ビッグバン!
ジゴスパーク!

巨乳 is justice 君もそうだろ
巨乳 is justice 全てはそうさ
巨乳 is justice 寝ても覚めても
巨乳 is justice 窒息したい

RuRuRuRuRu RuRuRuRuRu
Ru Li Ru Li Ra


ラベル:家九 Norton
posted by shikan at 02:44| Comment(4) | TrackBack(0) | やらかした | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月17日

ライラセラシー

口語体の歌詞と無茶なキーがカラオケでの失笑を招きがちですがSurface大好きでした。

■データベース■
ライラセラシー 作詞/つまださん 作曲/Nortonさん

季節はそそくさと足早に
僕は一人になりにけり
歩幅の狭さが後ろめたさ
僕は明る日も濁らせた

冷えた手のひら呼吸のリズム
僕は教えられた通り
道理に叶っていたはずなのに
僕はやがて空を見上げた

どこか遠くで光る
あの明かりはくらくらと
僕を騙して笑って
そんな色でくらくらと

足掻いて足掻いて そして無くす
走り出すその道を
僕は悩んで 悩んだ末のここが
果てのない僕の居場所なのか


ラベル:Norton つまだ
posted by shikan at 04:37| Comment(0) | TrackBack(0) | やらかした | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Gardenfront

まらいあとコラボしたぜええええええええええええええええ
作詞はいつものあの人!トラックはロボ雄さんから借りました!!

■ロボ雄さんの素敵トラックはこちら
Gardenfront 作詞/しょたきのこ 作曲/藤子ロボ雄さん 歌/629(ロジック)

明日は夜が明けたらすっと晴れ渡れ 朝から注ぐ天空の洒落た礼
まずは水まき 朝食はパンケーキ 日々是は培った経験
「カミサラーキ?」「ワリキ!」 向き合う心 草木水風
ただ繰り返すばかりじゃなくて 言の葉はきっと届ける

種蒔いてから経ったか七日目 芽吹くまでにはもうちょっとかもね
今は窓辺に立って歌うだけ on shoreで空間を剪定
skeg-fast takeoff 波待ち風に肖ったメロディー
惜しむらく曇天のせい 真似てみた手

春を待ったって風が吹いたら どこに行った?って飛び立つのかな
一人乗りだって街を見下ろす ただただ空中ブランコ
だけど好き勝手歌う今日も 笑って立ってる 知らんぷりして
好きに振舞って その日まではすくすく成長しないと

明くる日ベッドにて夢が覚めて 一人で呻いて まして泣いていて
沈んでいった影迫ればとうとう雁字搦まっていく

だからきっとって願いを込める burgeon forth 遅くなるとしても
いつかきっとって・・・ just wanna keep praying for

刺し照り宵待ち影立つ日々も 雨降り明け待ち水引く日々も
風吹き止み待ち砂舞う日々も precious day gracious life
黄昏琴線に触れるとしても 陽炎風前に消えるとしても
someday bloomy at a garden beside you
憧れ恋焦がれている人も 振り返り惜しんでいる人も
ただ今を見つめている人も lullaby lullaby lullaby lullaby lu la
黄昏琴線に触れるとしても 陽炎風前に消えるとしても
someday bloomy at a garden beside you

花咲いてからたったの二十日目 ここまでまだ残ったタラクサカム
まだ今日明日は飛ばさないで north shoreで時間を延命
time for whom to say bye 揺蕩ううちは俯いてティータイム
だけどそのうち出発の瞬間 西を見た眼

今になったって夢を見たら 嘘と言ったって季節は流れ
住む場所だってどこを向いても さながらガーデンフロント
そして集まって笑うふりも わかっているって喋ったりして
もういないって 降り注いだ朝から背伸びをしている

いつもこうやって顔を上げて 歩いて走って そして足休め 
遠ざかっていった日々逆手に 段々そっと早まっていく

これでいいんだって今は今だと paddle out 戻れないとしても
どうか本当に・・・ no matter what they go on saying

刺し照り宵待ち影立つ日々も 雨降り明け待ち水引く日々も
風吹き止み待ち砂舞う日々も precious day gracious life
黄昏琴線に触れるとしても 陽炎風前に消えるとしても
someday bloomy at a garden beside you
憧れ恋焦がれている人も 振り返り惜しんでいる人も
ただ今を見つめている人も lullaby lullaby lullaby lullaby lu la
黄昏琴線に触れるとしても 陽炎風前に消えるとしても
someday bloomy lullaby lullaby lu la



ユニット名は629(ロジック)です!
いやー作詞のしょたきのこさんを含め、3人も同じ誕生日がいるとはね!
珍しいこともあるもんだよ!!
posted by shikan at 01:25| Comment(4) | TrackBack(0) | コラボした | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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